当社は、2026年5月1日(金)から5月5日(火)に開催される「第4回横浜国際映画祭」に、スポンサーとして参画いたします。昨年度に続き、2度目の協賛となります。
■ 協賛の背景
横浜国際映画祭は、映画と街の魅力を国内外に発信することを目的として開催されています。
当社は「唯一無二の、感動を。」というミッションのもと、世の中に心を動かす体験を届けることを大切にしています。
本映画祭が、映画を通じて新たな価値や出会いを生み出す点に共感し、昨年に続き協賛を決定いたしました。
本取り組みを通じて、関わるすべての方々に新たな感動を届けるとともに、誰もが夢を描ける機会や環境づくりに貢献してまいります。
■ 代表コメント(代表取締役社長 今中康仁)
昨年に続き、本年も横浜国際映画祭に関わる機会をいただけたことを大変光栄に思います。
感動を創造するためには、まず自らが心を動かされる体験を重ねること、そしてその感動を次へとつないでいくことが大切だと考えています。本映画祭が生み出す、新たな作品や才能との出会いは、そうした循環の起点の一つであると感じています。
本取り組みを通じて、関わるすべての方々に新たな感動を届けるとともに、その価値を次世代へとつないでいけるよう、今後も継続してまいります。